読書時間が、もっと心地よくなる。
ナチュラルな木の天板と、空間に映えるマガジンラックを組み合わせた、bokulaのサイドテーブル。
雑誌やタブレットを“魅せる”収納に。ソファ横のくつろぎスペースを、機能的で美しい場所に変えてくれる逸品です。
レビューはまだありません
¥17,600(税込)
160ポイント獲得できます
サイズ | 本体:約幅44.5 × 奥行25 × 高さ45cm 【梱包時】約47×27×47cm
|
|---|---|
重量 | 重量:3.6kg (梱包時約4.4kg)
|
耐荷重 | 天板:約10.0kg
|
カラー | GBE(グレージュ) MBK(マットブラック)
|
材質 | 本体:スチール (メラミン焼付塗装) |
design by | UMENODESIGN INC.
|
production by | ADACHI-FACTORY INC.
|
JAN | 4573634296744【グレージュ】 4573634296751【マットブラック】
|
bokula サイドテーブル with マガジンラックは、読書好きのために生まれた、静かに暮らしに寄り添うサイドテーブルです。
天板には、ナチュラルな色合いの天然木積層合板を採用。ぬくもりを感じる木の質感が、リビングやベッドルームに優しい表情をもたらします。自然素材ならではの風合いが、日常にやさしいアクセントを加えてくれます。
天板下に備えたマガジンラックは、スチールの線材を曲げ加工で構成。
連続する美しいラインが軽やかさを演出し、収納部としての機能とデザイン性を両立しています。
雑誌や新聞、タブレット端末などを“見せるように”収納できるので、インテリアの一部としても空間になじみます。
圧迫感が少なく、開放感のある空間をキープできます。
本体はスリムなサイズ感で、ソファやベッドの脇にすっと収まり、使いたいときにすぐ手が届く。読書中にコーヒーやスマホを天板に置いて、ゆったりとした時間を楽しむことができます。
無駄を削ぎ落としたミニマルデザインは、どんなテイストの空間にもフィット。静かな存在感を放ちながら、毎日の暮らしの中で、確かな機能を果たしてくれます。
マットな質感のスチールと、温かみのある天然木という異素材の組み合わせが、洗練された印象とやさしさを両立。シンプルながら、ディテールにこだわったrootisらしい仕上がりです。
暮らしの中の「好き」を、そっと支えてくれる。
bokula サイドテーブル with マガジンラックは、日々の心地よい習慣をつくる、静かな名脇役です。
デザイナー:梅野 聡
建築学科専攻後都市開発事業に従事。その後、建築設計事務所、家具メーカーに勤務し2003年UMENODESIGN設立。
プロダクトデザインを中心にさまざまな商品のプロデュース、ブランディングを手がけながらインテリア、ファッション、ウェブ、グラフィック、パッケージ、店舗、オフィス空間など多岐にわたる分野で活動。
ベストプロダクト デザインスタジオ ジャパン、IFデザイン、グッドデザインなど受賞多数。
hint(品人)として販路開拓のマネージメントや自社ブランドの販売など現在も東京を拠点に国内外にデザインと商品を提供しています。